木村拓哉ゲスト出演のフレンドパークはやっぱりやらせだった!?ホッケーの行動に不満続出!?

2017年1月に約6年ぶりとなる人気番組「関口宏の東京フレンドパーク」が一夜限りの復活を遂げました。そこには1月から始まるドラマの出演者が多数ゲストとして参加したので、とても豪華なメンバーが揃いました。その中にはSMAP解散後ソロとしての初仕事となるドラマの主演を努める木村拓哉の姿もありました。その木村拓哉の行動とチームの優勝がはじめから仕組まれたやらせ疑惑ではないかとの声があるようなので調べてみました。

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木村拓哉が絶対に失敗できないドラマとは?

今回のフレンドパークに木村拓哉は自身が主演を務めるドラマ「A LIFE~愛しき人~」の他の共演者の竹内結子、松山ケンイチ、木村文乃と共にゲスト出演しました。

このドラマは木村拓哉がはじめて医療系のドラマにチャレンジして外科医役を務めるドラマです。

キムタクといえば過去には

「ロングバケーション」

「HERO」

「プライド」

などのドラマに出演し、高視聴率をあげてきました。

特に山口智子と共演したロンバケは最終回になんと36.7%の視聴率をたたき出し「ロンバケ現象」も生まれました。

演じてきた役柄も検察官、アイスホッケー選手、レーシングドライバーetcと多彩な役柄を演じてきました。

今回のドラマはSMAP解散後の初ドラマということと初の医師役という2つの初が重なり、木村拓哉がこれからソロとして芸能界で活躍していけるかを占う意味でも絶対に失敗できないドラマなのです。

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フレンドパークはやっぱりやらせだった!?

そんな失敗の出来ないドラマの番宣をかねてゲスト出演したキムタクの気合の入り方は相当なものでした。

しかし、そんなキムタクの気合とは裏腹にチームは5つのゲームにチャレンジしましたが、苦戦を強いられてしまいました。

総合得点では阿部サダヲ率いる「下剋上受験」チームに負けてしまっていたのです。

そして最後のハイパーホッケー対決を迎えました。このホッケーも1対3で負けている状態で木村拓哉が登場しました。

そこから4連続得点で奇跡の逆転優勝を果たしたのです。

途中まで負けていてキムタク登場で一気に逆転とどう考えてもキムタクの為にすべてお膳立てがされた状態があったようにも見えます。

もちろんTBSとしても今回のフレンドパーク復活はキムタクにドラマのスタートダッシュを決めてもらうためにキムタクに脚光が浴びるようにいつも以上に演出を行っていたのでしょう。

視聴者もハイパーホッケー対決を見る前はキムタクチームに頑張ってもらい、ぜひ優勝してもらいたいという素直な思いが強くありました。

しかし、ハイパーホッケー対決でキムタクは勝利のみを考えた行動に出てしまいました。

それはホッケーのパックを止めて力の限り叩き込むという作戦に出たのです。

松山ケンイチとともにラリーをしながらもぎ取った勝利だったとしたら最大の賛辞が送られていたことでしょう。

それがオンリーワンのプレイにキムタクが走ってしまったために、やらせ疑惑と共に印象の低下がつくこととなってしまいました。

まとめ

木村拓哉がとった行動は少し大人げないところがあったのは事実のようです。しかしキムタクもSMAP解散後の初ドラマ絶対に視聴率で惨敗できない気持ちがあるのも理解できます。
彼の強い思いがドラマの高視聴率につながり、そしてキムタクがソロとしてもSMAP時代以上に大活躍できるように頑張って応援していきましょう!

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